トライシェルティーの龍嶺とそのファミリーの日記 2010年11月

すくすく 健やかに 。

我が家の坊主 龍嶺が 一歳を迎えるまで 一か月を切りました
甘えっ子で 自分が一番じゃなきゃ嫌で アレルギーパゲですが もうすぐ一歳です



なにこれ? とお思いでしょうが パネルヒーターなのは 言うまでもありませんよね
真ん中上に有る 黒の横線にご注目ください 床からこの線まで 45センチあります
アジリティーのラージの高さです



見ずらいですが パールの体高は まったく問題なしです  続いて・・・



これまた見づらいですが 龍嶺はあっさり 越えています
ミディアムを希望していましたが おがってしまったものは しょうがないですよね~

お山の先生に聞いたのですが 環境が良いと大きくなるそうです

遊びも訓練ものびのび・安全に行え 沢山のお仲間犬と過ごせる
お山で 大事な幼少期を過ごした 龍嶺です これが自然な姿でしょう

ここまで 健康上大きな問題なく来れたことに 感謝して
どうせなら もう少し 大きくなってくれ~ と思う 母でした。

 
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父 頑張る 。

パールとペアを 組んだ 父ですが その後 ( って 言う程か?) 頑張っております 
タッチ練習を中心に 先生から指導受け 真剣ながらも楽しそうです



はい そこで  まて! タッチ~~~



上手に出来たでしょう~ おやつ ちょーだい


登場回数の一番少ない めーぷる


ドックウォークの上です 。

  

父&パール 始動 。

7日の日曜日に お山に行き ランで遊んで みなさんにおやつをもらって
ふう~  気持ちがよいな~と 秋晴れと 堪能し  
早速 新しいコース設定をしました 図面をみてそれを組み立てるなどの
高度な事が出来る訳のない私は  トイ君姉さんに頼りっきりで基本を作り
大物移動をみんなでして 先生の微調整&アレンジで完成 
ふう~ いい汗かいたわ  ~ って これから練習だよ 

父&パールコンビの記念すべき初走りです ( あー 母ばか )
不思議なくらい 冷静に客観的に見ていられました 
父はその時その時に 先生から指導を頂き 聞き入っていました 
( 百分の一でいいからその聞き耳を私の話にもください )

今年の屋根下も 賑やかになりますね 



話とは まったく あわない 二人 。




母&パールの 頃 ② 。

今年のアジリティー競技会場へは 出走するアリルと 
社会勉強の為に龍嶺を連れて行くのみで
パール・めーぷるは 全お留守番でした 帰宅した時のパールの 
「 なんで~ 」 顔に負けてしまい 二人でついつい 
普段の生活の中で甘やかしていました
 






う~ん そこが心配だ 
「 大丈夫だよ ~ 」 と 言う 父ですが
何の根拠があって 言い切れるのか わかりません 。



 

母&パールの 頃。

パール復活    を 書くために 写真を選んでいるときに
私と走っているときの写真を久しぶりに見て ちょっぴり 感傷的になってしまいました 


 




父はパールとのペア結成に やる気1000%です
何をどう練習するかなども 話してくれました
3歩ほど 離れて 見守ろうと思います 

母&龍嶺 父&パール 。

去年の パールアジリタイヤに続き 今年のアリルのアジリタイヤと
一つの節目を迎えた我が家であります
具体的なことは何も決まってはいませんが 
父も新しい子を入れることだけは確定しております

さて来年を父がどう過ごすかが 母が一番気になっていたところなのですが
全ての要素を入れ考えれば 今はこれが ベスト  と思える
アドバイスをお山の先生に頂き 父も納得・快得 と 言う事で
父のパートナーとして パールの復活を決めました 
競技会や練習会にでることも 勿論考えていますが 
父にブランクを作らない事と パールの体調管理をメインにやっていこうと考えています




来年は パールとの 2ショット か 







さらさら 龍嶺 。

土曜の夜 さてお風呂に入るかと 思ったところ
ふと 龍嶺が目に入りました よしよし 一緒に入ろうね~
嫌がったり暴れたりはしませんが 洗い終わるまで ずっと壁の花でした
久しぶりのせいで 泡がたたなーい ふう~



やや 魂抜けかけ



ちょっとだけよ~ん   めーぷる 久々登場

シャンプーしても 極端に見栄えが変わらなくなりました
本当に大きくなったんだね ~ 。

パゲ 再び 。

30日の土曜日に再びパゲた龍嶺 
 


ずうっと 怪しかった 両目頭の向かって右がついに パゲてしまいました
次の日には うっすら毛が生えていて 安心したのもつかの間 夜には ・・・



パゲ拡大 

おそらく 生えてはパゲ パゲては生えるを 今後繰り返すのでしょうね
龍嶺本人に 痛がったり痒がったりしていないのが救いです。




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